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よくあるご質問

Q&A

  • ダイビングを始めるにあたってお金が結構かかると聞いたのですが?

    ダイビングという遊びは、ライセンス取得などの講習費、ダイビング器材などの道具代、ライセンス取得後のツアー代に分かれています。ダイビングは先行投資に一番お金のかかる遊びですのでよく説明を聞いて、どのようなダイビングの続け方をしたいかなどを質問しながら判断した方が良いでしょう。人生1回きりのダイビングなら器材をそろえる必要もないでしょうし、当店では、学割やチケット、様々なプランをご用意しています。ぜひ相談して下さい。

  • 一人でも大丈夫ですか?

    もちろん大丈夫です。大歓迎です。 当店ではたくさんのお客様がお一人でダイビングをスタートされています。ダイビングを通じて出会う仲間も多いですし、当店では仲間の輪が広がることを望んでいます。 まずは、スタッフと仲良くなってください。渋谷に買い物ついで、仕事帰りに遊びにくる方、たまに待ち合わせの場所に使うお客様もいますよ。 きっと、仲間の絆がたくさん生まれるはずです。

  • 仕事の休みが不定休、なかなか取れないのですが?

    ご安心ください。当店では講習、ツアーに関してもお客様に合わせたスケジュールでできるようにオフィシャルという決まった日程とリクエストという場所、日程ともに希望にお応えする2つの提案方法をとっています。いつでもご相談ください。

  • 冬場のダイビングはできますか?

    冬場のもたくさんの方がダイビングをしています。ダイビングはオールシーズンのスポーツなんです。もちろん寒いというイメージは仕方ありませんが、冬場専用のダイビングスーツ(ドライスーツ)に身を包みダイビングを行います。服を着たままダイビングを行えるようになっています。空気中と同じで冬場の海の中は水がきれいになります。夏場とはまた違った楽しさがあります。

  • 器材はどんな種類があるのですか?

    ダイビング器材を紹介します。
    【軽器材】
    ・マスク・・・水中で視界を確保してくれる道具です。
    ・スノーケル・・・水面を泳ぐ、スノーケリングをする時に顔を水につけたまま呼吸する道具です。
    ・フィン・・・推進力を得るための道具です。これで早く簡単に進むことができます。
    ・グローブ・・・手の保温、保護のための道具です。
    ・ブーツ・・・足の保温、保護のための道具です。
    ・フード・・・頭の保温、保護のための道具です。
    ・メッシュバッグ・・・濡れたままの器材も入れる事のできる専用のバッグです。
    【重器材】
    ・レギュレーター・・・・タンク(ボンベ)の空気を送りだしてくれる呼吸源です。
    ・オクトパス・・・・・・緊急、予備の呼吸源です。
    ・コンソールゲージ・・・残りの空気の量、現在の深さ、方角などを知る情報源です。
    ・BCD・・・・・・・・水中での浮力を調整する道具です。空気を入れて浮いたり、沈んだりを操作します。
    ・ダイブコンピュータ・・・コンソールゲージよりも細かく、多くの情報を知ることのできる道具です。
    【スーツ】
    ・ウェットスーツ・・・体の保温、保護のために着用する物です。簡単に温かい季節に使用します。
    ・ドライスーツ・・・・体の保温、保護のために着用する物です。簡単に寒い季節に使用します。

  • 器材は揃えないといけないんですか?

    レンタルでも自分の物でも結構です。しかしながら、ダイビングは器材のスポーツと言われていますので、レンタルでも自分の物でも、器材がないと海の世界に入ることはできません。レンタルの場合はサイズが合わない場合も少なくないので、自分に合ったもので遊ぶことがベストではあります。当店では自分の物が欲しいと思った方に揃えていただいておりますのでご相談ください。

  • 泳げない、水が苦手なんですが大丈夫ですか?

    大丈夫ですよ。スクーバダイビングとは水中で呼吸の出来る装置を付けるレジャースポーツです。泳ぎが苦手な方は息継ぎの仕方が分からないとの意見が多いようですが簡単に呼吸ができるので安心して下さい。 もちろん苦手意識がある方はインストラクターが付きっきりでサポートしますので、ご相談して下さい。

  • 目が悪いんですが?

    問題ありません。これからダイビングを始めるお客様には水中メガネに度付レンズを入れているものを使用することをお勧めしています。コンタクトレンズを入れたままダイビングを楽しまれている方もいるようですが、慣れないうちは水中メガネに水も入りやすくコンタクトレンズが流されてしまった、コンタクトレンズと目の間に海水が入り感染症を起こしてしまうというリスクもあります。なるべく早い段階で自分の目にあった物を用意できるのがいいです。

  • 過去に体験ダイビング、スノーケリングで耳が痛かったり、怖い思いをしたんですが?

    耳抜きも怖い思いをした方も安心して下さい。耳抜きにも正しい方法がありますし、怖い思いをした方も自分のペースでゆっくりと学科やプールでインストラクターのサポートを受けながら行うことによって慣れていきます。安心して下さいね。

  • Cカードって何ですか?

    一般的にはダイビングライセンスと言われることも多いのですが、ライセンスとは免許証という意味合いが強く、CカードのCとは、Certificationで『認定証』の方が適しています。 海の中へのパスポートと思ってください。つまり、海の中を安全に楽しく継続していくために必要な知識、技術を習得した証です。もちろん、一度取得すると一生使うことができます。